新着情報

11月13(火) PTC Forum Japan 2018 弊社出展!

PTC Forum Japan 2018に、株式会社関東エルエンジニアリングは、SILVER SPONSORとして参加致します。
https://www.event-site.info/ptcforum-japan2018/?r=KLE

ご来場をお待ちしております。 

 

PTCForum View this email online
 
PTC Forum Japan登録開始! 
2018年11月13日(火)| ヒルトン東京お台場

11月13日(火)PTC Forum Japan 2018 開催決定! フィジカル(物理)世界とデジタル世界は融合し、新しい可能性やイノベーションの機会が生まれ、 IDCの調査によれば、IoTの市場規模は2020年までに1.7兆ドルに成長するという非常に大きな数字が出ています。 そして、IIoTは企業の軸を製品からサービスへ移行させ、顧客エンゲージメントと収益を拡大させると予測されており、ものと情報の認知距離を縮める技術、AR(拡張現実)を使ったビジネスが加速し、大きな価値創造が可能となっています。 PTC Forum Japan 2018では、IoT/ARを活用し、フィジカル(物理世界)とデジタル世界の融合によって創出される、更なるビジネスモデル変革、開発、サービス、運用に関する課題へのご提案や最新情報、先進企業の事例をご紹介いたします。 是非、「PTC Forum Japan 2018」にご参加ください。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。 【テーマ】
INDUSTRIAL INNOVATION AT THE NEW FRONTIER
-加速する産業イノベーションの最前線 - 【開催日時】
2018年11月13日(火)9:00-17:45〔予定〕
(懇親会:18:00 -19:00) 【会場】
ヒルトン東京お台場
新交通ゆりかもめ「台場駅」直結
りんかい線「東京テレポート駅」徒歩約10分

【参加対象】

  • 経営企画部門、設計開発部門、顧客サービス部門、生産部門、
    情報システム部門、サービス部門の責任者/ご担当者様
  • PTC製品ならびにサービスをご活用中もしくはご検討中のお客様
  • IoT やデジタルトランスフォーメーションをご検討のお客様、パートナー様

【参加費】
無料 (事前登録制) 【お問い合わせ】
PTC ジャパンイベント事務局
Email: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
TEL: 03-3222-8892

※講演内容や講演者は、予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

お申し込みはこちら >

PTC: Product & Service Advantage


  

2018年度PTC/Kepware Partner Exchange開催!

2018年度PTC/Kepware Partner Exchangeが、9月5日~7日、米国Portland MEにて開催されました。

世界中の代理店との情報交換や、PTC/Kepware社から最新情報が発信されました。

約100名参加のイベントで、日本からは3名参加しました、大盛況でした。

 

画像に含まれている可能性があるもの:2人、画面、室内
 

【New Release】OPCサーバー KEPServerEX 6.5

6 5 social tiles post

 

製品リリース情報 – KEPServerEX 6.5

 

 

SECURITY UPDATES!

AdministratorPassword

 

IoT, IIoT(インダストリアルIoT)の普及につれて

産業用制御システム(ICS)SCADA, DCS, PLCを 

ターゲットとした攻撃が近年増えてきております。

KEPServerEX Version 6.5では以下の機能強化を行いました。

  • ●プロジェクトファイルプロテクト機能追加:
  •    設定ファイル内に存在する重要な情報
  •    IPアドレス, ポート番号, データソース,ユーザー情報等)を保護
  • ●アドミニストレーターパスワード機能追加:
  •    アプリケーションレベルでのセキュリティを強化
    ●バックエンドセキュリティ強化:
  •    暗号化技術を駆使し、最新のセキュリティコンポーネントに確実に対応 

 

 

MQTTドライバ ATG機能追加!

mqttorg

MQTTクライアント・ドライバーにATG(Auto Tag Generation)機能追加

UTF-8に加えてUTF-16 JSON エンコーディングに対応

Unsolicited Updateに対応、他

お問い合わせください。

 

その他

Siemens TIA Portal V14 SP1 or V15 support for the TIA Portal Exporter Utility.
Increased the maximum number of virtual networks allowed to 500.
DataLogger 機能強化
Mitsubishi Driver 機能強化
OPC UA  機能強化
Toyopuc PC3/PC2 Ethernet Driver 機能強化

等々…

詳しくはリリースノートをご参照下さい。

 

 

 

【New Release】OPCサーバー KEPServerEX 6.4

v6.4

 

製品リリース情報 – KEPServerEX 6.4

 

 

MQTTドライバ 追加!

mqttorg

新しいMQTTクライアント・ドライバーは、KEPServerEXバージョン6.4リリースの主要コンポーネントです。この新しいドライバを組み込むことで、ユーザーはセンサネットワークやMQTTを利用する他のデバイスからデータを収集し、そのデータを産業オートメーションのデバイスやアプリケーションに利用させ、プラントを効率的に稼働させることができると共に、MQTTからOPC UAへとのプロトコル変換をも可能にします。

MQTTクライアント・ドライバーは、MQTTを使用する一般的なデバイスからタグを作成できるようにします。KEPServerEXはMQTTブローカーを介してMQTTトピックを安全にサブスクライブし、新しいデバイス・データが公開されるたびに更新を受信し、そのデータをさまざまなプロトコルで使用できるようにします。

当然、日本語・ドイツ語・中国語にも対応しております。

 

SIEMENS TCP/IP Ethernetドライバ Read/Write 機能強化

Siemens S7-400およびS7-1500コントローラを搭載したSiemens TCP / IPイーサネットドライバのユーザは、パケットデータユニット(PDU)のサイズをコントローラがサポートする最大レベルまで対応。これまでよりも多くのタグ点数をより高速により正確にモニターできるようになりました。

 

 

OPC UA サーバー 機能強化

LDS (Local Discovery Server)機能改善、OPC UA TCP Hello メッセージ バッファーサイズ改善

この事により、更に容易にシステム構築を可能とします。

 

 

その他

CODESYS Ethernet Driver Tag Browsing 機能強化
Store And Forward Capabilities With The ThingWorx® Native Interface 機能強化
DataLogger 機能強化
Modbus ASCII Driver 機能強化
SNMP Driver 機能強化
Toyopuc PC3/PC2 Ethernet Driver 機能強化

等々…

詳しくはリリースノートをご参照下さい。

 

 

 

【New Release】OPCサーバー KEPServerEX 6.3

V6.3

 

製品リリース情報 – KEPServerEX 6.3

 

 

KEYENCE KV Ethernetドライバ 追加!

keyence plcs logo

日本市場待望のKEYENCEドライバが追加されました。
Host Link通信プロトコルを使用し、TCPとUDPの双方のトランスポート層に対応

OPCクライアントとKEYENCE KVシリーズ PLCの間をシームレス且つ、安全に、信頼性の高いデータアクセスを実現します。KEYENCE KV Ethernetドライバによって様々なデバイスとソフトウェアアプリケーション間の リアルタイムリード/ライト接続を実現します。

 

Configuration API向けCRUD機能強化!

Configuration APIのユーザーはKEPServerEXのあらゆるインスタンスのプロジェクト・セーブをリモートトリガーし、

Configuration API 3

単一のトランザクションで子階層を伴うオブジェクトを作成し、単一のトランザクションで複数のオブジェクトを作成する。Configuration APIのユーザーはまた、大幅に設定を変更し、ATGをトリガーすることも可能になり、より規模が大きなプロジェクトの変更を迅速に行うことができる。KEPServerEXバージョン6.3によって、ユーザーはローカルコンフィギュレーションとのインタラクションが減り、異質なプロジェクトのオブジェクト向けに共通コードを書くことが可能になる。

CRUD機能(Create, Read, Update, Delete)機能強化により以下の事が可能となります。

●マッピングされたディレクトリから完全なプロジェクトをロードする
●遠隔からプロジェクトを保存する
●1つのトランザクション内に子階層を持つオブジェクトを作成する
●1つのトランザクションで複数のオブジェクトを作成する

 

 

 

FANUC Focus HSSBドライバ日本語化対応

幅広いユーザーに使用されているFANUC Focus HSSBドライバが日本語、ドイツ語、中国語に対応致しました。

 

 

 

その他

Time Sync Functionality for Drivers with EFM Capabilities 機能強化
Remote Project Loading with the ThingWorx® IoT Platform 機能強化
OPC UA Interface 機能強化
Quick Client 機能強化
等々…

詳しくはリリースノートをご参照下さい。