お知らせ

システムコントロールフェアSCF2015ご来場ありがとうございました!KEPServerEX OPCサーバー

システムコントールフェア DMS2015
ケプウェア・ジャパン,関東エルエンジニアリング ブースにご来場ありがとうございました!

12月2日(水)~4日(金)までの3日間、

東京ビッグサイトにて開催されました「システムコントロールフェア SCF2015」に出展いたしました。

SCF2015/計測展2015 TOKYO 合わせまして49,484名(出展者除く)の来場が有ったと発表されている様に

会期中には想像以上の多数の皆様に弊社ブースをご訪問いただきまして誠にありがとうございました!

大変短い時間では御座いましたが、皆様の貴重なお時間を頂戴し重ねて御礼申し上げます。

Do more with your data

インダストリー4.0、IoT、IIoTにも対応するOPC UAサーバーのみならず

REST, MQTT対応のIoT Gatewayを追加したKEPServerEX V5.19!

今後、来場されました皆様方を中心にフォローアップ活動を開始させて頂きます。

今後とも、よろしくお願いいたします。

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システム コントロール フェア2015に出展します!KEPServerEX OPCサーバー

システムコントロールフェア2015 出展のご案内
ケプウェア・ジャパン株式会社・関東エルエンジニアリング ブースにぜひお立ち寄りください!

来る12月2日(水)~4日(金)までの3日間、

東京ビッグサイトにて開催されます「システムコントロールフェア SCF2015」に出展いたしますので、
出展のご案内をさせていただきます。

招待状をご希望の方はこのメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。までご連絡ください。

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プレスリリース配信 Kepwareが工業データをクラウドにストリームする新IoTソリューションをリリース

PRワイヤー

 

2015年10月20日

Kepware Technologies

Kepwareが工業データをクラウドにストリームする新IoTソリューションをリリース

*KEPServerEX向けIoT Gatewayが企業業務システムに産業機器からのリアルタイム・データに対するアクセスを提供

~~~~~~~中略~~~~~~~

Kepwareのトニー・ペイン最高経営責任者(CEO)は「この新テクノロジーは、各組織がこれまで利用していないマシンデータからビジネスインサイトを引き出し、新サービスによる収入源さえも生み出す役に立つ。IoT Gatewayによってわれわれは、KEPServerEXがすでに収集したデータからより大きい価値を引き出すことができる。さらにこのテクノロジーには、運用テクノロジーと情報テクノロジー間の長年のギャップを乗り越える一助になる潜在性があると考えている」と話した。

引用元:共同通信PRワイヤ

Partner Exchange PORTLAND, MAINE, USA 最新の情報をお届け可能です!

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9月15日~18日の間にて開催されましたKepware Technologies社PARTNER EXCHANGEに

日本を代表し Preferred Distributor 関東エルエンジニアリング として参加して参りました。

世界中の代理店が一堂に会し意見交換を行い

最新の業界トレンド・世界の情報、ケプウェア・ジャパン株式会社設立,

日本語化やIoT,今後のロードマップ、多数のセッションに参加致しました。

単なるOPCサーバーに留まらない通信プラットフォームKEPServerEX!

我々も沢山の刺激を頂きました!

 

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OPC UAを活用した産業用制御システム(ICS)のセキュリティ強化

月刊計装 2015年10月号に

OPC UAを活用した産業用制御システム(ICS)のセキュリティ強化 について書かせていただきました。

今日の産業用制御システム(ICS)は最新のOPC UA(Unified Architecture)の活用を進めている、OPC UAはソフトウェア·アプリケーションとハードウェア機器間のクロスプラットフォームの相互運用性を提供し、ベンダーに依存しないリアルタイムデータ、ヒストリカルデータ、および多くのタイプのデータ共有を可能とする。

また、全てのICSにとってソフトウェアとハードウェア間のセキュアな情報共有、通信機能は非常に重要である。これを実現にするためには、相互運用可能な通信プラットフォームがICSに組み込まれなければならない。

今日では、ICSの設計者と実装者は重要なインフラを保護する為に「多層防御」のアプローチを取っている。 これは全てのセキュリティの脅威から一括して保護をする解決策が存在しない為であるが、彼らはICS内の全ての階層でセキュリティ要件を満たすために必要な機能と柔軟性・拡張性を有している事を期待している。

セキュリティを実装する事はソフトウェアとハードウェア間の通信に必要不可欠である。これは重要な情報や知的財産が乗っ取られ、悪意ある第三者に盗聴・解読されない事を保証する。また、認証ユーザーの権限別にアクセス許可の範囲を制限する必要もある。システムはユーザーの責任を果たすことが出来るように各ユーザーに全ての必要な全ての情報を提供しなければならないが、不要な情報へのアクセス制限を設ける事によって、管理者はダウンタイムやシステム障害を引き起こす可能性を最小限に抑える事が可能となるのである。

~~~~~~~~~~~~~~~~以下略~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

お読み頂ければ幸いです。

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